本文へスキップ

建設業許可申請のアリスト事務所は,東京と埼玉の建設業許可申請に強い行政書士事務所です。

(土日祝日,夜間も対応可能)お気軽にお問い合わせください!
建設業許可専門の東京都港区のアリスト社労士行政書士事務所の問い合わせ先 

営業時間 9時〜20時(日,祝日除く)

財産的基礎的要件とは?

一般建設業の場合

「請負契約を履行するに足る財産的基礎を有すること」とは、具体的に以下のどちらかに当てはまることが必要です。

1,直前決算で自己資本が500万円以上あること(貸借対照表の純資産合計の額の部分)

2,500万円以上の資金調達能力があること(金融機関が発行する預金残高証明書など)

もし,自己資本額が500万円以上でない場合には金融機関で500万円以上の預金残高があることの証明書を発行してもらいます。仮に法人の設立をする場合で建設業許可の取得をお考えの場合には,あらかじめ資本金として500万円以上で設定し,自己資本額500万円以上を維持しておくことで残高証明は不要となります。

特定建設業の場合

1,欠損の額が資本金の20%を超えないこと。

2,流動比率が75%以上であること。

3,資本金が2,000万円以上であること

4,自己資本が4,000万円以上であること

財産的基礎的要件

サービスエリア

東京都
港区,千代田区,中央区,港区,新宿区,文京区,台東区,墨田区,江東区,品川区,目黒区,大田区,世田谷区,渋谷区,中野区,杉並区,豊島区,北区,荒川区,板橋区,練馬区,足立区,葛飾区,江戸川区,三鷹市,武蔵野市,国分寺市,立川市,小平市,清瀬市,西東京市,調布市,府中市など
埼玉県
川口市,蕨市,戸田市,さいたま市,新座市,草加市,越谷市,蓮田市,和光市,三郷市,八潮市,春日部市,川越市,所沢市,狭山市,入間市,ふじみ野市,志木市,桶川市,上尾市,鶴ヶ島市,朝霞市,志木市など
千葉県
流山市,野田市,松戸市,柏市,船橋市,市川市,浦安市など
神奈川県
川崎市,横浜市など

東京・埼玉・千葉の建設業許可申請に強い!東京都港区のアリスト社労士行政書士事務所にお問合せ

バナースペース

バナースペース


ナースペース


当事務所のブログ↓↓
代表者ブログ

当事務所の総合サイト↓↓
代表者ブログ

当事務所の宅建業専門サイト↓↓
代表者ブログ

当事務所の社労士サイト↓↓
代表者ブログ

当事務所就業規則専門サイト↓↓
代表者ブログ

当事務所の遺言相続サイト↓↓
代表者ブログ

東京都港区虎ノ門
アリスト社労士行政書士事務所

行政書士,社会保険労務士郡山博之

アリスト社労士行政書士事務所
代表

社会保険労務士行政書士 郡山博之

〒105-0001
東京都港区虎ノ門2-7-10
虎ノ門ニューファッションビル2F

TEL
携帯
FAX 03-6206-1388